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本音は腹の中

  • 3 時間前
  • 読了時間: 2分

寿座はとある祭りの実行委員長から結成当初から何故か嫌われている。


刺青🟰反社だと、あたかも私が反社であるかの如く虚偽の拡散にて名誉を傷付ける事から始まり、内容までは伏せておくが引抜きがどうとかを盾にした寿座のデビューイベントに対しての妨害行為。そして、そのとある祭りへ当チームが参加出来ないよう募集要項の改定。私が精神的苦痛で訴えたらとか考えないものなのか、自分の立場を理解してほしい。そのような事になれば、祭りの開催すら危ぶまれる事くらい馬鹿でも解るはず。


「刺青だの引抜きだのは全て表向きの口実」


その実行委員長は富山のよさこいを自分が牛耳ってると思い込んでる。


自分の息のかからない所で、富山から高知のよさこい目指すぞと声を上げた私が目障りで気に入らなかっただけ。それ以上もそれ以下も無い。


その祭りに私が居た10数年はどう説明する?

他のチームの代表も務め、会場設営や撤去にも積極的に参加してきたはず。


それを今更、私🟰反社?


個人的感情を隠す為に必要の無い口実を並べないでもらいたい。


よさこいは誰の物でもない。皆んなが楽しめるお祭りとして高知の人は富山にもよさこいを広めてくれたと私は認識している。誰かの承認欲求を満たすために高知の人はよさこいを広めた訳では無い。


地元の祭りも大きな祭りになり、それに見合うチームを作ってやると意気込んだ時間を返してほしい。


彼に足りないのは感謝の気持ち。有難うが欠落している。


僕がいなかったら富山の祭りは開催できないと自信めいているが、祭りに参加してくれるチームあってこその祭り。


有難う。そんな気持ちを育んで成長してほしいと切に願うばかり。

 
 
 

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